認知症を予防するために
近年、社会的にも問題となっている『認知症』。症状がはっきりするほど進行した場合、治療が難しい病気です。認知症の前段階をMCI(軽度認知障害)といいます。MCIの段階で適切な予防をすることで認知症への進行を防ぐことが可能です。
MCIスクリーニング検査プラスは、採血のみで将来MCIとなるリスクを評価することができます。検査結果に応じて予防法を知ることができ、既にMCIの可能性があると判断されれば専門医への相談も可能です。
MCIスクリーニング検査プラスとは
採血1本でMCI(軽度認知障害)のリスクがわかる検査です。
認知症は、発症の20~30年前からの生活習慣が大きく影響することがわかっています。
30歳を過ぎたら、一つひとつの生活習慣が未来の認知症発症に影響しているのです。
MCIスクリーニング検査プラスは、血液で今のあなたの状態がわかる検査です。

認知症になりやすい生活をしていませんか?








生活習慣の乱れが蓄積すると、将来の認知症のリスクが高まります。
認知症は発症すると健常に戻ることは難しく、また医療費も通院で約4万円/月、入院で約35万/月かかると言われています。
早い段階でリスクに気付くことで、生活習慣を見直すきっかけとなります。
今のあなたの状態をチェックしてみましょう!

費用
【価格】20,000円(税別)(保険適応外、診察料込み)